ハッピーメールでゲット知性がにじむ五十路熟女はまるで竹下景子

ハッピーメールで知り合った五十路熟女が天国に

 

僕とセフレの関係でいてくれた五十路熟女のユキコさん。彼女の死を僕は認めたくなかったし、認められなかった。

その突然の知らせに僕は頭が真白になってしまった。

 

ユキコさんが死んだ...。

 

なぜ!?どうして!?

 

10日前あんなに燃えてカラダを交えたばかりなのに。

 

ユキコさんのお姉さんから手紙で連絡をもらったのは昨日。

 

その文面には僕との関係をお姉さんに話し、亡くなった後で手紙を送ってほしいと託されていたらしい。

 

ユキコさんは心筋梗塞で亡くなった。

 

そのたどたどしい文字が必死に僕に対しての気持ちを表していて、痛々しいほど。

 

あの綺麗な美しい字を書くユキコさんがのたくるような文字で最後の力を振り絞って書いた手紙。

 

『勇太君、ゴメンね。もうあなたとの燃えるような交わりを経験することができなくなっちゃった。

 

勇太君とのめくるめく官能。私の人生で勇太君と出逢えたことは最高のギフトだった。本当にありがとう。

 

私、きっともうすぐ天国に行くわ。あなたとのセックスで昇天できたならいいのに。フフッ...』

 

(なに、くだらない冗談書いてるのっ)

 

なみだ目の僕は泣きながら笑ってしまった。そんなユキコさんだから僕は好きだったのです。

 

こんな関係だからお葬式にも行けないし、僕は天に向かって手を合わせ、心からユキコさんのご冥福を願いました。

 

(さよなら、ユキコさん)

 

せっかくハッピーメールで知り合ったのに残念です。

 

ハッピーメールで出会った五十路熟女は竹下景子似の美人

 

ユキコさんが亡くなってからしばらくの間、喪に服す気持ちもあって出会い系サイトとともご無沙汰していた僕。

 

そろそろいいか。

 

ユキコさんだってこんな僕じゃ僕じゃないって怒るよね、きっと。

そして久方ぶりにハッピーメールにサイトイン。

 

そして今回出会うのはなんと、竹下景子さんにそっくりのケイコさん。

 

(ケイコさん、名前おんなじなんだぁ...)

 

趣味が読書でよく行く街が神保町というのか僕とケイコさんの共通項。

 

実際時間があると何気にふらりといく街。

 

あの独特の雰囲気が僕は大好きでケイコさんとのラインもその話題で大盛り上がり。

 

(僕は股間も大盛り上がり)

 

そして、待ち合わせの場所は三省堂書店前で。

 

土曜日の夕方、人の行き来もすごいなか、息を切らしてかけて来たケイコさん。

 

3月ながらまだ肌寒いこの時期、グレーのスプリングコートとクリーム色のブラウスと濃紺のパンツがとってもマッチしているいで立ちはさすが知性派。

 

五十路熟女でこれだけセンスのいい人はそうそういないでしょうね。

 

「お待たせぇ~っ。待ったぁ!?」

 

明るい笑顔を見せながら、耳に光るイヤリングが大人って感じでグッドっ!

 

僕たちは神保町の古本屋さんなどを散策し、明治大学近くのカレー屋さん、エチオピア本店におじゃましました。

 

カレースープのようなちょっととろみのないカレーで、他では味わうことができない風味が大人気で、雑誌で見たこともあった僕はぜひ行ってみたかったお店です。

 

ここでケイコさん、大いに自分の好きな本の事や評論について語りだし、ヒートアップ。

 

知性派らしからぬ熱っぽさにケイコさん、ハッと我に返り、ちょっぴり恥ずかしそう。

 

「つい、力がはいってしまって...。勇太君、ごめんね」

 

(大丈夫です。全部、ついていってますから)

 

僕はチキンカレーをぱくつきながら大きく首を縦に振る。

 

(なんでこの人は出会い系なんかしているのだろう?)

 

実際に会って話したりしているとそんな風には全然見えない。

 

人は見かけだけじゃなかなか理解できないことも多い、ふとそう思った僕なのでした。

 

(そろそろ時間が...)

 

そんなことを思っていた矢先、ケイコさんから合図のウインクが。

 

(よし、とにもかくにも僕の全てを出し切ろう)

 

今夜の濡れ場であるサクレン神保町へ舞台を移す事に。

 

ハッピーメールで知り合った五十路熟女と新保町のホテルへ

 

今日ホテル、サクレン神保町はさすが本の街にあるホテルだけに独特の雰囲気をもっている。

なんとフロント前には本棚が!

 

さすが、神保町です。

 

僕の腕に手をまわし、ケイコさん最高の笑顔を魅せてくれた。

 

部屋に入り、ブルー系のツインベッドが目に入る。

 

清楚な感じが今宵の知性派との交わりにナイスな感じでマッチしている。

 

ケイコさんといえば、僕の目の前でゆっくりと一つ一つ身に着けているもの取っていく。

 

最後はうすいサーモンピンクのブラジャーとバンティのセット。ケイコさんによく似合っていた。

 

50代には到底見えない見事なスタイル。大きすぎず形のよいバスト、くびれたウエストにそそられるやや大き目のヒップ。

 

僕はその姿を見て、彼女に近寄り、そのまま抱き上げ、ベッドに。

 

ケイコさんの潤んだ瞳にオンナを見い出して、僕のモノは一気にマックスへ。

 

「待たせてごめんね。私、実を言うとまだ絶頂というものを経験したことがないの」

 

「だから、出会い系みたいな世界なら、私の望み、絶頂を体験させてくれる人と巡り合うかもしれない、そう思ってあなたと今夜一緒にいるの」

 

(やっぱりそんなことだったか...)

 

僕の疑問は解消し、それではいっちょやったるかっ。

 

(りょう~かいっ)

 

ディープキスで始まった五十路熟女と僕の宴。

 

舌を絡ませ合い、お互いを貪るようにそして、銀色の唾液の糸を光らせる。そして、僕の手はケイコさんのパンティの隙間から濡れて光る花唇へ。

「あ...あぁっ...」

 

五十路熟女のケイコさん軽く喘ぎながら、僕の怒張したペニスに手を添える。

 

「あっ!...」

 

「こ、これ...こんなのって...」

 

そうケイコさん、僕の固くて反りあがるペニスに感嘆の表情を見せた。

 

「勇太君、私こんなすごいペニスを見たの、初めてっ」

 

竹下景子似の五十路熟女もびっくり!

 

「今夜こそ、絶頂を体験できるかも...」

 

こんこんと湧き出るような愛液がパンティに隠微なシミとなって広がっている。

 

「あぁっ...きてっ...勇太君」

 

僕は身に着けていたケイコさんのパンティとブラジャーを優しく取り去り、まずは正統派の正常位にスタイルを持って行く。

 

大きな広げたケイコさんの両脚が僕のウエストにまかれ、同時にペニスを花唇のいちばん奥まで一気に貫いてみせる。

 

「あっ!あぁっぁぁぁ!!」

 

顔を後ろにそ反らし、思わず悦びの声を上げるケイコさん。

 

まずは初弾いっきま~す。

 

す、すごいわっ。こんなの、こんなの初めて!」

 

「ねぇ、もっと奥まで突いて!そして、私をっ」

 

言われるまでもなく深く、浅く、早く、ゆっくりを柔軟に組み入れ、僕のペニスはケイコさんの絶妙な締まりを体感しながら突き進む。

 

「あぁっ!!あぁっぁぁぁぁぁ!!!こ、こんな...こんな...あぁっぁ!!!」

 

ショートカット気味のツヤのある髪を振り乱し、ケイコさんが乱れる。

 

「あぁっぁぁぁぁ!!あっ...あっぁぁぁぁぁぁっ。あぁっ!!!」

 

「き、きそう、きそうなのっ」

 

(僕はまだだよ。)

 

「あぁっぁぁ、あぁぁっ!!私、もう、もうっ!!」

 

その顔は貌。オンナの貌。

「あっぁぁぁぁ!!!......あっ....」

 

カラダを反らし、クライマックスの痙攣が全身に起こり、イキ顔のケイコさん。

 

(いっちょありぃ~っ)

 

僕はケイコさんに初めて絶頂をギフトしてみせたのだっ。

 

五十路熟女が悶えている姿は実に美しい。

 

五十路熟女の喘ぎ声も美しい。

 

(やりぃっ!!)

 

誇らしく思いながらも僕のペニスはまだイッてない。

 

そして、その後も僕たちは5度も交わることとなった。

 

五十路熟女のケイコさんが初めて経験した絶頂。

 

一回の絶頂でその快感に目覚めてしまったケイコさん。

 

メス猫のように貪欲に求めることとなったのだ。

 

「勇太君っ。勇太君。私をもっと悦ばせてっ。私を犯してっ!!」

 

交わる度に悦びの声を上げ、アクメの表情を見せ「オンナ」になっていくケイコさん。

 

(もう僕に制覇されている)

 

6度の交わりを終え、身も心も燃え尽きた僕たち。

 

ベッドに入るや否やもう熟睡モードです。

 

そして、翌朝ケイコさんは僕とのセックスを絶賛し、今後もぜひ継続した出逢いを求めてきた。

 

僕たちはセフレの関係を結んだ。

 

ユキコさんが亡くなり、喪失感の固まりみたいな感じだったから僕としては、まさに水を得た魚である。

 

ユキコさんとまた全然違う個性を持つケイコさん。

 

僕は密かに誓う。

 

ケイコさんを真のオンナとして覚醒させてみせる...。

 

(ユキコさん、僕これでいいよね?)

 

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