運営者情報

本ブログは3人で運営しています。

3人それぞれのプロフィールを記載します。

3人とも同じ会社の仲間です

 

もりお   年齢60台半ば  独身

年長者のもりおがブログを立ち上げ、二人がブログ運営に加わりました。

私、もりおは、男盛り時に出会い系がなかったことがとても残念に思っています。若いころに出会い系があったならきっともっと素晴らしい人生を送っていたでしょう。

女性にもてないタイプではありませんが、自分に自信がないことや、周りの空気をよむのが下手であるためいろいろと損をしてきました。

私のことを好きな女性もいたのですが、気づいてやれず可哀そうな思いをさせてしまったこともありました。

なお、性に対しては人なみに興味があり、、高校時代、大学時代は余りある性欲の処理も、自分で慰める以外に手立てはありませんでした。エロ本を自動販売機で買ったり、映画館でポルノをみたりして発散していました。

やがて、社会人になって、初めてソープランドに行く機会が突如訪れました。酒に酔った先輩にいじられ、面白がられ、私がどんな感想を持つのか無事女性とHなひと時を過ごすことができるのか事の成り行きを楽しんでいるようでした。

私はソープランドで無事、童貞を卒業しましたが、結構年増のおばちゃんでした。こんなおばちゃんに私の童貞をささげてしまったのかと思うとむなしさがこみ上げてきました。また、初めて、女性とセックスしたとはいえ、誘導されて挿入しただけでしたので、満足感は無かったです。ショボーン━━(´・ω・`)━━

ソープランドに行っても満足感を得られなかったのは、その道のプロに機械的に処理されただけで、味気のないワクワク感のない刺激のない行為だったと感じたからです。だから、普通の女性とデートしたり、セックスしたいという思いがどんどん強くなっていったのです。

やはり私は、お金を払って、その道のプロに慰めてもらうほかない。いつしか、月に1回程度ソープランドに行く習慣が身についてしまいました。ある時、異常に気持ちが高ぶっていたのか、1時間の時間内に3回も発射してしまいました。ソープのお姉さんが1時間に3回も発射する人はそうはいませんよ。 “よかちんちん”だねと言って褒めて?くれたこともありました。ソープランドのお姉さんたちはみんな優しくしてくれました。女性との会話に少しずつ慣れてきたのは、ソープのお姉さんたちとの接触によるところの影響大です。

そうこうしているうちに私に転機が訪れました。同じ会社の人妻とセフレの関係になりました。この人妻とは5年間の長きにわたってセフレ関係を持続できました。人妻との体験で分かったことがあります。旦那とのセックスはマンネリ化して刺激も興奮もない味気もないものと感じる人妻は少なくないということです。

だから、私みたいな人間でもアタックすれば落とせることができると言う事実です。セックスを楽しむんだったら、やっぱり大人の色香が漂う人妻・熟女が最高です。人妻・熟女は私にとって天使であり、精神的にも、肉体的にも癒される存在なのです。簡単にSEXに持ち込めるとは断言出ませんが、後腐れなく付き合えるので、人妻・熟女は私にとって宝ものです。

 

淳  年齢50台前半 バツイチ  子供二人(親権なし)

無類の女好き。女好きが祟って奥さんに愛想尽かれ離婚へ。

競馬を投資として捉えているところが彼のすごいところ。毎月会社の給料の数倍稼いでいるようです。

仕事もそつなくこなすタイプ。

投資の競馬が順調なので、お金に困ることはないようです。

ほとんど毎週堀之内の高級ソープに通っており、最高級レベルの女性と毎週相まみえているので、今は特に出会い系を使わなくてもあっちの方は満たされているみたい。

でも、競馬投資を始める10年ぐらい前は、高級ソープに通えるほど潤っていなかったので、出会い系を利用していたそうです。

もともと女好きなので彼にとって出会い系は格好の狩場なんでしょう。

いろいろ体験豊富のようです。

彼は賢い人間なので、会社の女性に手を出してこじれるのを嫌っているので、外部で女性をゲットしていたようです。

大輔 40代半ば 独身

気が弱いせいかモテルタイプの男ではありません。

仕事ができるというわけではなく、おまけにスポーツは全くの苦手で、何一つ自分の良さを見いだせない劣等感の塊のような男です。当然彼女なんかできるわけありません。そんな人生を生まれてこの方ずっと過ごしていました。

彼が沈んだ人生を送ってきたのは、思春期の一番感じやすい頃に女子から意地悪されたのが遠因のようです。

中学生のころ一部の同学年の心ない女子生徒から”気持ち悪い”と嫌われてそれが心の傷を深めて、女性と積極的に接触出来ない性格になったと聞きます。

当時は言葉を省略するのは一般的でなかったですが、今でしたらさしずめ”きもい”といわれもっと嫌な思いをしたでしょう。

思春期だったせいもあったのか、その傷はいつまでたっても容易に癒えることなく、女性と面と向かって話すことなんかできず、ましてや女性とデートすることなんて考えられない状態で今に至っているのです。

そんな彼を見ていて何とか手助けして仕事も遊びも良い方向へ導いて、人生をもっと明るく楽しいものにしてほしい、もっと彼のすがすがしい姿を見てみたいと思い仲間に誘ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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